Written in Japanese(Shift-JIS)
2006.10. 7
INASOFT
よくある質問(FAQ)など
●起動時の改変チェックを行わせないようにするには
本ソフトウェアは、起動時に実行ファイルの改変チェックを行います。
これは、通信過程・ディスク障害でのファイル破損や、ウイルス被害によるファイル改変を検出するための機能です。
もし、パッチを当てたいなどの理由で、意図的にこのチェックを行わせないようにする場合は、プログラム中の "XX_SZ_EXE_MD5_XX" より後ろの32文字のバイト列(MD5)を ' x ' (小文字のエックス)で埋めてください。これにより、改変チェックが無効化されます。
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※このページは、ソフトウェアに付属のヘルプファイルをWeb用に再構築したものです。大部分に自動変換を施しているため、一部は正しく変換しきれずに表示の乱れている箇所があるかかもしれませんが、ご容赦下さい。また、本ドキュメントはアーカイブドキュメントであり、内容は、右上の作成日付の時点のものとなっております。一部、内容が古くなっている箇所があるかと思いますが、あらかじめご了承下さい。
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