Written in Japanese(Shift-JIS)
2006.10. 7
INASOFT
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Unicode版について


Unicode版とANSI版

本バージョンでは、Unicode版である LV2CSVW.EXE が含まれています。
これに対して、以前より含まれていた LV2CSV.EXE を ANSI版と呼びます。
Unicode版とANSI版との主な違いを下記に列挙します。

●Unicode版とANSI版との主な違い

●Unicode版の場合の出力物について

Unicode版を実行した場合、各出力物はUnicodeとなります(環境情報の表示は、内部的にANSIで動いているため、ユーザ名やコンピュータ名等にANSIで扱えない文字が入っていると、?が表示されます)。
出力物を閲覧する場合、閲覧するソフトウェア側でUnicodeの表示ができないと、文字化けします。
テキストファイルとして出力する場合、ファイルの先頭にBOM(0xFF,0xFE の2バイト)が付加されます。


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※このページは、ソフトウェアに付属のヘルプファイルをWeb用に再構築したものです。大部分に自動変換を施しているため、一部は正しく変換しきれずに表示の乱れている箇所があるかかもしれませんが、ご容赦下さい。また、本ドキュメントはアーカイブドキュメントであり、内容は、右上の作成日付の時点のものとなっております。一部、内容が古くなっている箇所があるかと思いますが、あらかじめご了承下さい。
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