
メインウィンドウの「ヘルプ」メニューから「インターネット経由で更新確認」を選択すると、このダイアログが表示されます。
インターネット経由で、今使っているバージョンより新しい「ListView to CSV」が公開されているかどうか確認します。新しいバージョンが公開されていれば、INASOFTのWebサイトを表示させることができます(ブラウザが正しく設定されている必要があります)。
インターネット経由の更新確認を、毎回起動時に自動的に行うようにします。
インターネット経由の更新確認を行う際、α版やβ版も検出対象とします。
更新確認をして最新版が見つかって、サイトを開いたら、ListView to CSVを自動的に終了します。そのままアップデートしたときに、Lv2csv.exeがロックされていて上書きインストールできなくなる事態を防ぎます。
インターネット経由の更新確認を行う際に使う、HTTPプロキシのサーバとポート番号を指定できます。
Proxyを空欄にしておくと、アップデート確認サーバに直接接続します。
インターネット経由の更新確認はHTTP経由で行いますが、情報を要求してから目的の情報をなかなか得られない場合のタイムアウトまでの時間を秒数で指定します。
表示中のダイアログに関するヘルプを表示します。