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2009.10.25
INASOFT
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更新履歴


●最近の更新履歴です[下から上に向かって新しくなっていきます]

[2009/ 9/20] 2.16.04
 ・Windows 7への対応を確認。
 ・「表示」メニューの「設定」に「ファイル出力を行う際の改行コードを指定する」を追加。

[2009/ 8/ 3] 2.16.03
 ・共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。CPU情報の「Safer Mode Extensions(SMX)」の有無の表示を追加。また、Windows 7のビルド番号が 7600 未満なら、β版と判定するようにした。

[2009/ 5/23] 2.16.02
 ・正式版として公開。

[2009/ 5/20] 2.16.01β
 ・x64版について、(x86版では必要であるが)x64版では不要となるようなロジックの一部を削除(共有ライブラリの更新含む)
 ・環境情報の表示(CCPU)で、Windows 7でもWindows Vistaと同じ追加情報を表示するようにした。

[2009/ 4/12] 2.15.16
 ・「プロパティ」ウィンドウの表示方の調整。

[2009/ 3/ 1] 2.15.15
 ・正式版として公開。

[2009/ 2/22] 2.15.14β
 ・一部のメニュー項目やボタンが使えなくなっていたので修正。
 ・Windows 2000以降のOSでは、インストール作業を LV2CSVW.exe が行うように変更。これにより、デスクトップに作られるショートカットやアンインストールを行うプログラムも、LV2CSVW.exe(Unicode版)となります。
 ・日本語以外のWindowsで起動したとき。または環境変数 LVCS_LANG が存在し、JA 以外が設定されていたとき、文字の表示を英語に切り替えるようにした(翻訳ソフトによる強制的な英語化です。正しい言葉になっているとは限りません…が、全く使い物にならないよりはマシということで…。ドキュメント・ヘルプに英語版はありません。また、お問い合わせも日本語のみでお願いします)

[2009/ 1/12] 2.15.13
 ・/o オプションでiniファイルを使用するとき、最終起動日時(MD5によるセルフチェック)の記録先が誤っていたので修正。
 ・インストール工程で、存在しない名前のファイルを消そうとする等、無駄な処理があったので削除。

[2009/ 1/ 1] 2.15.12
 ・メインウィンドウでEscキーを押しただけで終了してしまっていたので、終了しないようにした。(代わりに、Ctrl+Wで終了します)
 ・環境情報の表示(CCPU)で、Intel系CPUのキャッシュ情報の検出能力の向上。

[2008/12/ 8] 2.15.11
 ・「アプリケーションで開く」のダイアログで、HTMLを選んだ場合の、ダイアログ内の各要素をグレイアウトさせるための仕組みが不完全であったので、修正。また、ダイアログ下側の説明文を、少し詳しくした。

[2008/11/ 6] 2.15.10
 ・環境情報の表示(CCPU)で、OSの解析を強化。

[2008/10/ 5] 2.15.09
 ・Windows NT 4.0用に付属していたPSAPI.DLLが、IE7起動の阻害要因になる可能性があるため、Windows NT 4.0以外のOSでは、インストールプロセスの終了時にPSAPI.DLLを削除するようにした。また、ブラウザ・メールソフト起動時は、System32ディレクトリにカレントディレクトリをいったん移してから、ブラウザ・メールソフトを起動するようにした。
 ・環境情報の表示(CCPU)で、ベンダーIDの解析を強化。

[2008/ 7/ 7] 2.15.08
 ・(CCPU)共有ライブラリの更新に伴うアップデート。

[2008/ 3/31] 2.15.07
 ・正式版として公開。

[2008/ 3/28] 2.15.06β
 ・↓の影響で。機能は変わっていないはずですが、ソースコードが変わっているので、正式版公開前に一応β公開。

[2008/ 3/25] 2.15.05β
 ・(x64のみ)共有ライブラリの修正に伴う更新:環境情報の表示(CCPU)において、VenderIDの表示が誤っていたので修正。

[2008/ 3/22] 2.15.04β
 ・ANSI版の一部の機能(Windows APIのFindFirstFile()が絡んでいる部分)において、ANSI文字列換算で259バイトを超えるファイル名を扱うことができていなかったので修正。(519バイトを超えるファイル名を扱うことができないのは仕様となります)
 ・Unlha32.dllが大幅に修正され、WinSFX32U(インストーラ機能付き自己解凍書庫)にも大きく変更が加わったそうなので、対応版を試験公開。

[2008/ 2/ 2] 2.15.03
 ・作者メールアドレス変更に伴う再ビルド。

[2008/ 1/19] 2.15.02
 ・正式版として公開。

[2008/ 1/14] 2.15.01β
 ・出力形式に「C言語配列」を追加。

[2007/11/21] 2.14.06
 ・WinSFX32M(Unlha32.dll)の脆弱性修正に伴うアップデート(ソフトウェアの内容に変化はありません)。

[2007/10/17] 2.14.05
 ・共有ライブラリの更新に伴う再ビルド。(CCPUのIntel, AMDの機能フラグ識別の追加、小型化)

[2007/10/ 5] 2.14.04
 ・正式版として公開。

[2007/10/ 1] 2.14.03β
 ・インストーラとして利用している圧縮ツールに不具合があったようなので、差し替え。

[2007/ 9/30] 2.14.02β
 ・x64 OS用において、リストビューの出力設定の列数指定時の特殊指定l (lParam表示) を指定した場合、8桁表示になってしまっていたので、16桁表示できるよう修正。
 ・共有ライブラリの更新(ccpu32.libのOSバージョン情報追加)に伴う再ビルド。
 ・出力方法で「ファイル出力」を選択した場合のファイル拡張子に .html (および .htm) を追加。

[2007/ 9/29] 2.14.01β
 ・メインウィンドウの出力形式の選択をコンボボックス形式とし、「<TABLE>形式(HTML)」を追加した。
 ・ファイルリスト出力が、最近の更新に対応できていなかったので対応させた。
 ・共有ライブラリの更新(regclass.libのクラスメソッド属性の明確化)に伴う再ビルド。

[2007/ 9/17] 2.13.03
 ・正式版として公開。

[2007/ 9/15] 2.13.02β
 ・「表示」メニューの「設定」の「(カンマ区切り出力の場合に)データ中にダブルコーテーションが含まれる場合に、ダブルコーテーションを2つ重ねる」を有効にした場合に、カンマ区切り出力かどうかに関わらずダブルコーテーションが2つ重ねられてしまっていたので修正。
 ・出力方法を「開く」にしたときに、一時ファイル出力成功のメッセージダイアログを出していたが、出さないようにした(メッセージ出力は、失敗したときか、クリップボードまたは一時でないファイル出力に成功した場合のみとした)。

[2007/ 9/10] 2.13.01β
 ・「表示」メニューの「設定」に、Excel出力のCSVファイルになるべく合わせるための設定を2つ追加。

[2007/ 8/11] 2.12.04
 ・Windows 9x系OSでハンドルの文字列変換に失敗し、一部機能の表示ができなくなっていたので修正。
 ・共有ライブラリの更新(CCPUの更新 - WinNT系でFDDのサイズ取得に対応)。

[2007/ 7/29] 2.12.03a (x86版のみ)
 ・表示メッセージに不備があったので修正。

[2007/ 7/24] 2.12.03
 ・共有ライブラリの更新に伴う再ビルド。(CCPUのOS識別に関する部分の追加です)

[2007/ 5/19] 2.12.02
 ・x86版を正式版として公開。(x64版は引き続きβ版とします)

[2007/ 5/ 6] 2.12.01β
 ・β版に格上げ。(x64版については、しばらくはテスト版扱いになります)
 ・環境情報の表示で、Windows Vista/Server 2008での新たに判明したプロダクト名の名称を加えた。

[2007/ 4/15] 2.12.00α
 ・リストボックス・コンボボックスから短い文字列の取得をしようとした時、不正な処理で落ちていたことがあったので修正。
 ・x64版をテスト的に公開。

[2007/ 4/12] 2.11.07
 ・正式版として公開。

[2007/ 4/ 8] 2.11.06β
 ・(ANSI版のみ)ファイル名がANSI変換時に259バイトを超えるとき、そのファイル名を与えると問題を起こしていたいくつかの個所を修正。

[2007/ 3/20] 2.11.05
 ・正式版として公開。

[2007/ 3/18] 2.11.04β
 ・ダイアログ可変を担当する共通ライブラリに不具合があり、変数の初期化が稀に行われずに不正終了することがあったので修正。
 ・環境情報表(CCPU)の共通ライブラリに不具合があり、Intel Core 2系のプロセッサ名称を取得できていなかったので修正。

[2007/ 2/ 1] 2.11.03
 ・正式版として公開。

[2007/ 1/24] 2.11.02β
 ・テキストファイル出力時の文字コードを指定にEUC-JPを追加。
 ・テキストファイル出力中にエラーが発生したときに、エラーの原因を示せるようにした。

[2007/ 1/23] 2.11.01β
 ・テキストファイル出力時の文字コードを指定できるようにした。
 ・ヘルプを開くときの親ウィンドウの指定を間違えていたため、サブウィンドウからヘルプを開いて戻ってきたときのアクティブウィンドウがメインウィンドウ側になっていたので修正。

[2007/ 1/ 9] 2.10.10
 ・正式版として公開

[2006/12/30] 2.10.09β
 ・Windowsの画面のプロパティでDPIを96 dpi以外にした場合、いくつかの文字列が正しく表示されなくなっていたため、できる限り表示できるようになるよう、調整した(あまりにも大きな値を指定すると、依然として文字が欠けて表示されます)。

[2006/12/ 2] 2.10.08
 ・Windows Vistaへの対応。
 ・ヘルプ/ドキュメント中の誤字修正。

[2006/11/11] 2.10.07
 ・「ファイル/フォルダ一覧」「環境情報の表示」「プロパティ」ダイアログのサイズを可変にした。

[2006/11/ 1] 2.10.06
 ・正式版として公開。

[2006/10/28] 2.10.05β
 ・Windows Vista向けに、権限取得のためのマニフェストを追加。公式には、Windows Vistaの正式版が登場して十分なテストがされるまで、Windows Vistaへは未対応となります。
 ・旧来の設定保存の方法の切り離しのため、旧来の設定保存の利用を /o オプション使用時に分離。
 ・ヘルプにコマンドライン オプションについてを追加。

[2006/10/11] 2.10.04
 ・正式版として公開。

[2006/10/07] 2.10.03β
 ・「アプリケーションで開く」のために一時的に作成したテンポラリファイルについて、ListView to CSV終了時の削除に失敗した場合に、お知らせメッセージを表示するようにした。
 ・「出力方法」コンボボックスの選択肢が保存されていなかったので修正。

[2006/10/04] 2.10.02β
 ・ヘルプ中の誤字を修正。
 ・ヘルプにスタイルシートを適用。

[2006/10/02] 2.10.01β
 ・制限ユーザーでも使用可能にするため、設定の書き込み先をレジストリに変更。
 ・Windows Vista対応のため、ヘルプをHtmlHelp形式(chm)に変更。(変換の過程で誤字が混入する可能性が高いため、誤字が見つかりましたらご連絡をお願いします)
 ・環境情報の表示(CCPU)で追加の拡張/標準機能フラグの解析と、いくつかのキャッシュ情報の解析に対応した。

[2006/09/11] 2.01.06
 ・作者メールアドレス変更に伴い、旧メールアドレスでの更新風鐸情報を削除するようにした。

[2006/09/01] 2.01.05
 ・インストールプロセスの改善。
 ・共有ライブラリ(環境チェック関連)の改修に伴うリビルド。
 ・JWordの同梱期間満了による配布終了。

[2006/08/04] 2.01.04
 ・正式版として公開。
 ・アイコンを微妙に変更。

[2006/07/29] 2.01.03β
 ・共有ライブラリ更新に伴う再ビルド("deprecated"なCRT関数を使用しない対応[ライブラリ(Unicode)側])。
 ・"deprecated"なCRT関数を使用しない対応[本体(Unicode)側]

[2006/07/29] 2.01.02
 ・正式版として公開。
 ・ファイル一覧を生成するとき、改行コードが中途半端に生成されていたため、正しく生成されるように修正。

[2006/07/21] 2.01.01β
 ・共有ライブラリ更新に伴う再ビルド("deprecated"なCRT関数を使用しない対応[ライブラリ(ANSI)側])。
 ・"deprecated"なCRT関数を使用しない対応[本体(ANSI)側]

[2006/07/11] 2.00.05
 ・正式版として公開。

[2006/07/10] 2.00.04β
 ・Windows 9x系で使用時に、ダイアログのフォントを "MS Dlg Font" ではなく、Default GUI Font を使うように変更した。
 ・CoInitialize() APIを用いていた箇所をCoInitializeEx() APIに置き換えたことで、Win9xでアイコンの作成に失敗するようになってしまったようであるため、元に戻した。

[2006/07/08] 2.00.03β
 ・非常に多量のデータを持つコントロールをサンプル表示しようとしたとき、不正な処理で落ちていたバグを修正。(メインスレッド側のウィンドウメッセージ処理と、サンプルウィンドウのためのサブスレッド側でのウィンドウメッセージ処理が輻輳していたことが原因。サンプルウィンドウの表示は、長時間の処理となる可能性があり、長時間処理は一律ウィンドウメッセージ処理を入れるようにしていたため、本来不要であるはずのメッセージ処理が、サブスレッド側にも入り込んでしまった。そのため、サブスレッド側でのメッセージ処理を削除した)
 ・環境情報の表示(CCPU)のUnicode化対応。(その2。例外発生時に関する処理の改良)

[2006/07/04] 2.00.02β
 ・環境情報の表示(CCPU)のUnicode化対応。(ただし、表示するダイアログ側が採用しているフォントがMS ゴシックなので、MS ゴシックに含まれない文字コードは依然として文字化けするものと思われる。クリップボードへのコピーやファイルへの保存は問題ない)

[2006/06/30] 2.00.01β
 ・Unicode版(lv2csvw.exe)を用いてショートカットファイルの作成(インストール作業の一部)を行った際、ショートカットファイルがうまく作られなかったり、不正な処理で強制終了していたバグを修正。

[2006/06/28] 2.00.00α
 ・Unicode版を作成した(lv2csvw.exe)。

[2006/05/28] 1.61.04
 ・サンプルウィンドウ内でCtrl+Aキーを押したときに、サンプルウィンドウ内のテキストを全選択できるようにした。

[2006/05/10] 1.61.03
 ・正式版として公開。

[2006/05/01] 1.61.02β
 ・環境情報表示のテキストボックス等、フォーカスが外れたときにテキストの選択状態が解除されてしまうテキストボックスが他にもあったので、それらのいくつかを解除されないようにした。

[2006/04/28] 1.61.01β
 ・β版に格上げ(変更はありません)。

[2006/04/25] 1.61.00α
 ・サンプルウィンドウからフォーカスが外れたときに、テキストの選択状態が解除されてしまっていたため、解除されないようにした。
 ・本バージョンは簡易的な開発環境で公開する最初のプログラムであるため、α版とします。特に問題がなければ、このまま→β版→正式版となります。

[2006/03/03] 1.60.12
 ・ライセンスを改訂し、再配布に関する規定の緩和を行った。
 ・共有ライブラリの更新。環境情報の表示で追加の拡張機能フラグの解析と、いくつかのキャッシュ情報の解析に対応した。

[2006/02/11] 1.60.11
 ・Windows 95非対応になったことに伴う、各種記述の修正。

[2006/02/05] 1.60.10
 ・直前のバージョンにて、ビジュアルスタイル非対応になっていたので修正。

[2006/02/04] 1.60.09
 ・Visual C++ 2005 にてリビルド。(Windows 95には非対応となりました)

[2006/01/08] 1.y60.08
 ・正式版として公開。

[2005/12/29] 1.60.07β
 ・内部ライブラリの更新に伴うリビルド。
  →いくつかの関数をライブラリへ移動/CCPUのWindowsバージョン情報表示のための情報を強化。

[2005/11/18] 1.60.06
 ・共有ライブラリ(CCPU:Intel系CPUのキャッシュ情報増強)更新に伴う再ビルド。

[2005/10/11] 1.60.05
 ・MD5による改鋳チェック機能において、最終正常起動日時を記録し、万が一起動不能になった場合に、いつを最後に起動できなくなったのかを表示するようにした。
 ・共有ライブラリのバージョンアップ(いくつかの共通関数が再入不可能となっていたので、再入可能版を作成)に伴うリビルド。

[2005/ 9/ 9] 1.60.04
 ・正式版として公開。

[2005/ 9/ 4] 1.60.03β
 ・インストール時のメッセージに誤りがあったので修正。

[2005/ 9/ 3] 1.y60.02β
 ・インストール方式の変更。デスクトップアイコンの作成時に「次回インストール時からこの質問を行わない」を選べるようにした。また、アンインストール情報の登録の有無を選択できるようにした。さらに、JWordプラグイン梱包を開始した。
 ・プログラム起動時に、プログラムファイルの改変チェックを行うようにした(もし、意図的にプログラムにパッチを当てたい場合は、プログラム中の "XX_SZ_EXE_MD5_XX" より後ろの32文字のバイト列(MD5)をx(小文字のエックス)で埋めてください。これにより、改変チェックが無効化されます)。

[2005/ 7/25] 1.60.01β
 ・ファイル一覧の取得/クリップボードへのコピーを行う際の文字列の扱いを改良。
 ・環境情報の表示(CCPU)のライブラリを更新。文字列取扱方式の改良と、OS version=6.0 のときに、「Windows Vista」と表示するように修正。
 ・JWordプラグイン梱包の準備(現段階では、まだファイルは同梱されていません)。

[2005/ 7/11] 1.53.05
 ・正式版として公開。
 ・ヘルプにLV2CSVを作ってみようプログラミング講座を転載。

[2005/ 7/ 4] 1.53.04β
 ・メインウィンドウのハンドル一覧の中で、文字列を正常に取得できない可能性のあるハンドルにの印を付けるようにした(文字列を正常に取得できないかもしれない理由は、リストビューを右にスクロールし、「備考」欄を参照してください)。
 ・メインウィンドウのハンドル一覧を右クリックしたときに表示されていた「ヘルプ」メニューを削除。
 ・メインウィンドウのハンドル一覧を右クリックしたときのメニューに「プロパティ」を追加。

[2005/ 7/ 1] 1.53.03
 ・Windows NT/2000/XPにてリストビューの読み出しをした際、プロセスハンドルのリークが起きていた可能性があったので修正。

[2005/ 6/19] 1.53.02
 ・正式版として公開。

[2005/ 6/14] 1.53.01β
 ・メインウィンドウにて、検出した各種コントロールを所有するプログラムの名称(ファイル名)を出力するようにした。
 ・ListView to CSVのメインウィンドウにて、自分自身の所有するコンボボックスも検出対象となってしまっていたので、検出しないようにした。(ListView to CSVが所有するリストビューの方は、検出対象とならないようになっていました)

[2005/ 6/ 9] 1.52.06
 ・正式版として公開。

[2005/ 6/ 5] 1.52.05β
 ・前回の改修で追加された「S:状態」の数値が正しく取得できていなかったので修正。

[2005/ 6/ 5] 1.52.04β
 ・リストビューからテキストを取得する際に、カラムの指定として「#:番号」「I:アイコン番号」「L:lParam」「S:状態」の数値を指定できるようにした。

[2005/ 6/ 4] 1.52.03
 ・「閉じる」ボタンではなく、「×」ボタンやAlt+F4によりアプリケーションを終了させた場合に、すべての設定が保存されていなかったので修正。
 ・使用ライブラリ、クラスライブラリのいくつかの関数をインライン化したことによる性能向上。

[2005/ 5/23] 1.52.02
 ・正式版として公開。

[2005/ 5/19] 1.52.01β
 ・β版に格上げ。

[2005/ 5/15] 1.52.00α
 ・メモリのやりくりの方法を改良。この変更により、メモリ使用効率は向上していると思いますが、安定した動作を確保し切れていないかもしれませんので、α版としておきます。
 ・表示 - 設定に、「サンプル表示のウィンドウを必ずしも前面に表示しない」「サンプルウィンドウの表示位置を保存する」を追加。

[2005/ 5/ 5] 1.51.06
 ・正式版として公開。

[2005/ 5/ 2] 1.51.05β
 ・自己解凍書庫版にてインストールをする際、ファイルが壊れていないかどうかの確認を行うようにした。また、意味もなくProgram Filesパスの取得を行っていたので、その処理を削除した。
 ・「インターネット経由で更新確認」のヘルプボタンを押しても何も起きていなかったので、ヘルプが表示されるようにした。
 ・応答なしのプロセスへの対応処理を行う箇所を、要所のみからすべての箇所に増やした。

[2005/ 4/28] 1.51.04
 ・正式版として公開。

[2005/ 4/24] 1.51.03β
 ・同じ処理を無駄に2回繰り返している箇所があったので削除。

[2005/ 4/24] 1.51.02β
 ・応答なしのプロセス、あるいは、5秒以上応答のないプロセスから文字列の取得を開始しようとした場合、これまでだと、本ソフトウェアも引きずられてハングアップしていたが、時間切れと見なして文字列の取得を行わないようにした。
 (OSがハングアップを認識している場合を除き、本ソフトウェアでは相手先アプリケーションのハングアップを認識するために、1つのアプリケーション毎に5秒間の待機を行います。そのため、ハングアップかビジー中のアプリケーションが存在する場合、5秒以上の遅延が発生する可能性があります。また、本ソフトウェアの起動中やリストの再取得を行うときも、文字列取得を行おうとするため、同様に遅延が発生することになります)

[2005/ 4/23] 1.51.01β
 ・出力サンプルを表示するためのウィンドウを表示する機能を追加(既定でオンになります)。
 ・リストビューからのデータ読み取りの際、行/桁指定でアルファベット等認識されない文字のみが入力されると、不正な処理となっていた不具合を修正。
 ・クリップボードへのコピーを行う際のアルゴリズムを改良し、クリップボードへのコピーにかかる時間を短縮させた。
 ・Lv2csv.exeがアプリケーションパス登録されている環境で、インストール版を用いて本ソフトウェアをインストールする際、本ソフトウェアのインストール先とアプリケーションパスの登録先が異なっていると、インストール直後の初回実行(デスクトップアイコンの作成等)に、アプリケーションパス登録されている方のLv2csv.exeが実行されてしまう可能性があったので、確実にインストール先のLv2csv.exeが実行されるようにした。

[2005/ 4/ 3] 1.50.04
 ・共有ライブラリの更新(CCPU[環境情報表示]機能増強)。
  (Intel系CPUのCMPXCHG16B命令検出と、Windows XP MCE/TPE判別、Wow64下プロセス検出[暫定])

[2005/ 3/ 1] 1.50.03
 ・正式版として公開。

[2005/ 2/27] 1.50.02β
 ・表示 - 設定ダイアログを新設。本プログラム終了時点でのメインウィンドウの位置とサイズを保存し、次回起動時に反映できるようにした。

[2005/ 2/21] 1.50.01β
 ・メインウィンドウの生成方法を変更。メインウィンドウの生成時の大きさは、Windowsに任せることにした。
 ・メインウィンドウのコントロール選択のリストビューで、表示文字列の一部が隠れて見えない場合に、マウスを乗せると、隠れた文字が見えるようにした。
 ・メインウィンドウ上部にメニューを設置。
 ・インターネット経由で更新確認機能を追加。
 ・更新風鐸への対応。

[2005/ 2/ 4] 1.31.07
 ・前バージョンで古いヘルプとドキュメントを同封していたので差し替え。
 ・MS UI Gothicの使用を廃止した。
 ・最新の共有ライブラリの取り込み。

[2005/ 1/30] 1.31.06
 ・共有ライブラリ(CCPU)の更新。Windows NT系の詳細情報を表示するほか、参加しているドメイン名も表示できるようにした。
 ・メインウィンドウにアクセラレータキーの重複があったので排除。

[2004/11/30] 1.31.05
 ・正式版として公開。

[2004/11/26] 1.31.04β
 ・ファイル一覧作成に「フォルダのみを抽出対象とする」を追加。
 ・出力情報の種類に {%g},{%cg},{%c},{%,},{%{} を追加。

[2004/11/23] 1.31.03β
 ・ファイル一覧の作成中に、処理中のフォルダ名を表示するようにした。また、処理中フォルダが変わるタイミングで、OSからの画面再描画のメッセージが来た場合は、それを処理するようにした。

[2004/11/23] 1.y31.02β
 ・メインウィンドウのハンドル番号一覧の左にアイコンを付けた。
 ・アプリケーションを指定して開くで、コマンドラインを入力しない状態で[OK]を押したときに、エラーメッセージを表示するものの、ウィンドウが閉じてしまっていたので修正。
 ・メインウィンドウのハンドル番号一覧の一番最後に、「ファイル一覧」を追加。ファイル/フォルダ一覧を出力できるようにした。

[2004/11/19] 1.31.01β
 ・メインウィンドウで、何も選択していないときに、リストビュー用のチェックボックスが表示されてしまっていたのを修正。
 ・ツリービュー用のチェックボックスに「テキスト記号を使って階層を図示する」を追加。

[2004/11/11-13] 1.30.07
 ・アプリケーションを指定して開くで、コンボボックスの幅を超えるコマンドライン文字列を入力できない状態になっていたので、入力できるようにした。

[2004/11/ 9] 1.30.06
 ・正式版として公開。

[2004/11/ 7] 1.30.05β
 ・アプリケーションを指定して開くのヘルプ記事中で、古い解説になっていた部分があったので、新しくした。
 ・アプリケーションを指定して開くで、エクスプローラ等からファイルを1つ、ドラッグ&ドロップできるようにした。

[2004/11/30] 1.31.05
 ・正式版として公開。

[2004/11/26] 1.31.04β
 ・ファイル一覧作成に「フォルダのみを抽出対象とする」を追加。
 ・出力情報の種類に {%g},{%cg},{%c},{%,},{%{} を追加。

[2004/11/23] 1.31.03β
 ・ファイル一覧の作成中に、処理中のフォルダ名を表示するようにした。また、処理中フォルダが変わるタイミングで、OSからの画面再描画のメッセージが来た場合は、それを処理するようにした。

[2004/11/23] 1.31.02β
 ・メインウィンドウのハンドル番号一覧の左にアイコンを付けた。
 ・アプリケーションを指定して開くで、コマンドラインを入力しない状態で[OK]を押したときに、エラーメッセージを表示するものの、ウィンドウが閉じてしまっていたので修正。
 ・メインウィンドウのハンドル番号一覧の一番最後に、「ファイル一覧」を追加。ファイル/フォルダ一覧を出力できるようにした。

[2004/11/19] 1.31.01β
 ・メインウィンドウで、何も選択していないときに、リストビュー用のチェックボックスが表示されてしまっていたのを修正。
 ・ツリービュー用のチェックボックスに「テキスト記号を使って階層を図示する」を追加。

[2004/11/11-13] 1.30.07
 ・アプリケーションを指定して開くで、コンボボックスの幅を超えるコマンドライン文字列を入力できない状態になっていたので、入力できるようにした。

[2004/11/ 9] 1.30.06
 ・正式版として公開。

[2004/11/ 7] 1.30.05β
 ・アプリケーションを指定して開くのヘルプ記事中で、古い解説になっていた部分があったので、新しくした。
 ・アプリケーションを指定して開くで、エクスプローラ等からファイルを1つ、ドラッグ&ドロップできるようにした。

[2004/11/ 4] 1.30.04β
 ・アプリケーションを指定して開くで、過去に記録されたコマンドラインを読み込む際、文字列全体がダブルコーテーションかシングルコーテーションで囲まれている状態になっていると、それらが取り除かれてしまっていたのを修正。
 ・アプリケーションを指定して開くで、TXTファイルまたはCSVファイルに関連づけられているアプリケーションは簡単に選べるようにした。
 ・ダイアログ上のすべての設定内容を、INIファイルへ保存するようにした。
 ・リストビューを出力時の、行指定・列指定で、複雑な条件を指定できるようにした。

[2004/11/ 3] 1.30.03
 ・正式版として公開。

[2004/10/31] 1.30.02β
 ・出力方法に「開く」を追加。任意のアプリケーションを使って、出力結果のCSVファイル(一時ファイル)を開く。
 ・ダイアログ上のいくつかの設定内容を、INIファイルへ保存するようにした。

[2004/10/31] 1.30.01β
 ・リストビューの出力時に、特定の行・列のみを出力できるようにした。
 ・ツリービューの出力時に、階層を下るごとに右へずらして出力できるようにした。つまり、タブ区切りの時は項目の左側にタブ、カンマ区切りの時は、項目の左側にカンマが、それぞれ階層の数だけ出力される。
 ・ツリービュー、リストボックス、コンボボックスからのデータ取得時に、タブ区切りのチェックが行われていないときは、項目をダブルコーテーションで囲って出力するようにした。

[2004/10/20] 1.20.03
 ・正式版として公開。

[2004/10/17] 1.20.02β
 ・ツリービューからのデータ抽出を行う際、対象ツリービューの中に、子要素を持ち、かつ、兄弟要素の無いアイテムが存在していると、そのアイテムより後のデータの抽出ができていなかったバグを修正。

[2004/ 9/23] 1.20.01β
 ・メインダイアログをサイズ変更可にした。
 ・共有ライブラリの更新。

[2004/ 8/26] 1.10.03
 ・正式版として公開。

[2004/ 8/22] 1.10.02β
 ・リストビューとして、ListView to CSVの持つリストビューを検出しないようにした。
 ・リストビューヘッダを持たないリストビューからも、文字列を正しく取得できるようにした。
 ・リストボックスとコンボボックスが、一項目に2048文字以上のバイト数を持つ場合に、その文字数の制限内で正しく文字列を取得できるようにした。

[2004/ 8/20] 1.10.01β
 ・ツリービュー・リストボックス・コンボボックスからの文字列の読み取りを可能とした。
 ・一覧表示の際、行数(リストビューの場合は列数も)表示するようにした。

[2004/ 7/23] 1.01.02
 ・正式版として公開。

[2004/ 7/18] 1.01.00α/01β
 ・[最新の情報に更新(R)]ボタンを設置。
 ・本ソフトウェアで環境内のリストビューを検索後、ウィンドウを閉じるなどして無効になったリストビューを指定された場合、エラーメッセージを表示するようにした。
 ・ヘルプの注意事項を追加。
 ・[クリップボードへのコピーを行う(C)]を追加。

[2004/ 7/14] 1.00.00
 ・正式版として公開。
 ・共有ライブラリの更新に伴う再生成。

[2004/ 7/11] 0.90 Release Candidate
 ・バージョン情報ダイアログにメールソフト起動ボタンを設置。
 ・インストーラ/アンインストーラ付きバージョンを作成。
 ・各ボタンにツールチップ(マウスをしばらく置いておくと説明が表示されるもの)を追加。

[2004/ 7/ 3] 0.90β
 ・バージョン情報を強化。
 ・共有ライブラリの取込。作者への質問用に、バージョン情報内に「環境情報の表示(CCPU)」を追加。

[2004/ 6/29] 0.30β
 ・ヘルプファイルを添付。
 ・ヘルプファイルに対応。
 ・更新履歴をヘルプファイルへ移した。

[2004/ 6/27] 0.20β
 ・このプログラム自身も、リストビューを用いて情報を表現するようにした。

[2004/ 6/16] 0.11β
 ・Windows XPの視覚スタイルに対応。
 ・Windows 95へ完全対応。

[2004/ 6/10] 0.10β
 ・初公開。(CUIからGUIへ構成変更)


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