※PSAPI.DLLは、Windows NT 4.0にて使用されます。これは、System32 フォルダへ移動しても構いません。Windows NT 4.0以外のOSでは、削除しても構いません。
(なお、現在、Windows NT 4.0は公式には非サポートとなっておりますが、どうやら動作するようですので、添付してあります)
本ソフトウェアを、自己解凍書庫(インストーラ/exe)版でインストールした場合、あるいは、通常圧縮版での初回インストール時に、アンインストール情報を登録するかどうかを尋ねられます。ここで「はい」を選ぶと、アンインストーラがWindowsに登録されます。コントロール パネルの「プログラムの追加と削除」(または、アプリケーションの追加と削除)から削除してください。
アンインストーラを登録しなかった場合、あるいは登録に失敗した場合は、手動でアンインストールを行う必要があります。
ListView to CSVの実行ファイル Lv2csv.exe は、アンインストーラも兼ねています。Windowsのファイルシステムのルールにより、実行中のファイルの削除はできないため、Lv2csv.exe自身はこの場では削除されません。Lv2csv.exeは、次のWindows起動時に削除されます。
※ListView to CSVをアンインストールした直後に、新しいバージョンのListView to CSVをインストールした場合は、次のWindows起動時にはLv2csv.exeは削除されません。
通常圧縮版(拡張子.lzh)を利用してインストールした場合や、自己解凍書庫形式でインストールしたもののアンインストール情報に登録されていないなど、なんらかの理由で手動でアンインストールをしたい場合は、以下の手順で行います。