■最近の更新
[2010/ 2/22] 2.17.03
- x64版の LV2CSV.exe が x86 プロセスにアクセスできるようにした。
→これにより、x64版には LV2CSVW.exe (32bit) は同梱されなくなりました。カレントディレクトリにLV2CSVW.exeがあった場合、最初の起動時に削除されます。また、64ビットOS上では、x86版は動作不可とします。
- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。追加機能フラグ/拡張機能フラグで新たに判明した機能を追加。
- コマンドラインオプション /? 指定時、ダイアログではなくヘルプファイルにてコマンドラインの説明を開くようにした。(日本語のみ)
- ヘルプのおまけに「番外編〜x64を考慮した場合」を追加。
[2009/12/16] 2.16.05
- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。CPUIDにExtended Family ID, Extended Model IDを持つプロセッサのCPUIDを正しく表示できていなかったので修正。
- 付属テキストの修正。
[2009/ 9/20] 2.16.04
- Windows 7への対応を確認。
- 「表示」メニューの「設定」に「ファイル出力を行う際の改行コードを指定する」を追加。
※これより前の更新点については、ヘルプの「更新履歴」を参照してください。